仲間と言葉を語り合いながら見つける“自分の書”
選ばれる理由

答えは対話の中
黙々と手本を写す場所ではなく、講師、生徒との対話を通じて相互理解を深め、あなた独自の表現を引き出します。

暮らし彩る現代和様
読めない古文ではなく、現代のインテリアや贈り物にそのまま使える「生きた日本語」を学びます。

手ぶらシステム
体験時は道具をすべて無料貸出します。入会後も月額300円で保管可能。お仕事帰りでも手ぶらで通えます。
体験レッスンの流れ
うどよし書道教室の説明の後、参加目的やチャレンジしたいことなど、あなた独自の想いを伝えてください。(「ゆるりと趣味作り」みたいな内容でもいいですよ)
10文字程度で「書きたい言葉」や「名前」を決めましょう。その場で「あなた専用のお手本」を書きます。
60分後には、あなたの書が「作品」に変わります。清書作品は、お持ち帰りいただけます。
(※体験の手本の持ち帰りができません)
質疑にお答えします。他の生徒がいれば、他の生徒に聞いても答えてくれます。
(その生徒も、同じ用に入会前に生徒に聞いてるので本音で答えてくれます)
料金とシステム
| 体験レッスン費用 | 3,600円(90分・道具貸出込み) |
| 入会金 | 12,000円 |
| 通常クラス月謝 | 12,000円(月4時間分・120分を月2回など) |
| 道具代金 | 販売可能(所有する道具はできるだけ使う) |
| 消耗品費 | 教室での和紙、手本費 無料 (手本のオーダー 1,000円~) |
| 振替 | 予約日の前日17時までに連絡 振替は予約日の前後2週間以内で可能 |
| 休会 | 月初14日前 550円/月 月初7日前 2,200円/月 それ以降は全額発生 |
アクセス
住所・最寄駅
〒113-0034 東京都文京区湯島2-14-12 うどよし書道教室
電話(フリーダイヤル) 0037-641-796-06001
千代田線 湯島駅(5番出口) → 6分
※坂道はサミットストアのエレベーターを使うと楽
丸ノ内線 御茶ノ水駅(1番 or 2番出口) → 7分
※東京医科歯科大学を横断すると早い(非公式ルート)
JR中央線・総武線 御茶ノ水駅(聖橋口) → 9分
※御茶ノ水出口から東京医科歯科大学横断で短縮可(非公式)
銀座線 末広町駅(3番・4番出口) → 8分
都営大江戸線 本郷三丁目駅(3番出口) → 9分
見えない追加費用のない、大人のための明朗会計
SNSなどで「書道はお金がかかる」という声を目にすることがあります。
それは月謝以外に、和紙代や慣習としての謝礼金、展覧会用の「高額な貸し額(レンタル枠)代」などが後から発生するためです。
うどよし書道教室は「現代文」という従来なかった新スタイルの書道教室なので、ネガティブな慣習を廃止しました。
和紙代は無料で謝礼金もなく、展覧会用の額もレンタルではなくご自身のインテリアとして手元に残ります。

多くの生徒様が、文京区のキャッシュレス決済割引(PayPay等)を活用しています。
制度を利用した場合、当教室の年間費用は実質122,000円程度まで抑えることが可能です。
予算の心配をせず、純粋に表現を楽しむ時間として体験レッスンをご活用ください。
| うどよし書道教室 | 一般的な書道教室 | |
|---|---|---|
| ジャンル | 現代文 | 古典 |
| 公募展 | 任意 | ほぼ強制 |
| 出品料 | 11,000円/点 | 15.000円前後×複数 |
| 表装 | 15,000円(中央値) | 15,000円~3万円程度 (レンタルが主流) |
| 謝礼金 | なし | 数万~数十万円(受賞次第) |
| 月謝 | 12,000円 | 5,000~15,000円 |
| 消耗品費 (和紙、墨) | 和紙 無料 墨 1000円/年程度 | 10,000円~100,000円 (公募展参加で数万円/年) |
| 年間費用 | 175,000円 PayPay→ 122,000円 | 200,000~300,000円 |
